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外構のパーツ売りから、トータルデザインまで「住まいに調和する」デザインを得意としているインフォメーション住宅産業。ここでは、エクステリア・外構のデザインを得意としているインフォメーション住宅産業で、実際に施工された方のインタビューや、施工事例を紹介しています。
最初は家づくりについての知識がまったくなかったので、家と友人に「デザイン性や値段のことをトータルに提案できる、外構工事の専門業者さんへ相談してみたら?」との会話がきっかけですね。
上水流さんと会って相談したところ、お人柄がステキで話しやすかったです。ご提案いただいた設計プランが素晴らしく、外構工事をお任せしたいと思いました。
希望予算よりは少し高めでしたが、デザインや家の特徴に合う施工をしっかりとプランニングいただき、納得の外構工事を仕上げてくれました。
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(http://info-k.jp/information/blog/case_f.html)外構工事の仕上がりに大満足。提案から施工まで申し分なく、不満はありませんね。ご提案いただいたカーポート設置して、本当に良かったと思いました。デザイン性も高く、全体的にお気に入りです。梅雨の施工で不安がありましたが、しっかり準備くださり心強いですね。私の周りで外構工事の業者さんを探していたら、間違いなくこちらをご紹介します。エクステリアの相談はインフォメーション住宅産業さんにお願いするつもりです。
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(http://info-k.jp/information/blog/case_f.html)
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(https://info-k.jp/information/case-s)
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(https://info-k.jp/information/case-s)こちらのカーポート設置の施工では、「駐車場とお庭を有効に使いたい。現状3台駐車するのでギリギリだが、4台停められるようにしたい」という依頼者のご要望がありました。
当初はカーポートの依頼ではなかったのですが、元々インナーガレージがあるお宅だったので、「インナーガレージの続きでカーポートを設置し、外に停めてある車まで雨でも濡れない造りにしたら便利じゃないですか?」と提案をさせていただきました。
既製品通りの柱の位置ではデッドスペースができてしまうため、梁を9.8メートル左右に広げることで敷地を最大限有効活用できるようになり、依頼主の希望を叶えることができました。
エクステリアは住む人の生活導線を意識した施工ができるかどうかに提案力や技術力が問われると考えています。
その為、住む人の将来的な使い心地を想定し、ライフスタイルに寄り添った外構工事を意識しています。
インフォメーション住宅産業では2023年~2025年にYKKAPのエクステリアスタイル大賞という全国大会のファサード部門(車庫)で「ベストスタイル賞」を3年連続で受賞。また、YKK APのカーポート販売部門で2022年度九州エリア販売実績1位(※1)、2024年も同部門で九州エリア優秀賞(※2)に輝いています。数々の賞を受賞する実力で、理想のデザインを目指した提案をしています。
※1.参照元:株式会社インフォメーション住宅産業|施工事例(https://info-k.jp/case/2023_05_12)
※2.参照元:株式会社インフォメーション住宅産業|トピックス(https://info-k.jp/information/ykkap-best-style-2025)
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(http://info-k.jp/case/sunroom/terrace-room1124.html)
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(http://info-k.jp/case/sunroom/terrace-room1124.html)こちらの住宅では、ベランダ部分の床スペースが一般的なサンルームが設置できる規定サイズよりも小さく、他社では施工が難しいと断られてしまった過去がありました。しかし、インフォメーション住宅産業がもつ優れた施工技術によって、床の足りない部分をコンクリートブロックで増設することで、依頼者が希望していたサンルームの取り付けに成功。依頼者が求めていた理想のサンルームを実現しました。インフォメーション住宅産業では、今までの実績で培ってきたノウハウやベテラン職人の巧みな技で、さまざまな難しい施工に対応しています。専門性の高いメンバーが、それぞれのアイディアを出し合いながら一人ひとりの理想を叶える施工を提供します。
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(https://info-k.jp/case/2023_07_17)
引用元:インフォメーション住宅産業公式HP(https://info-k.jp/case/2023_07_17)ローラーストーンは滑りにくいため、安心して階段を上り下りすることが可能です。足腰が弱っているご家族の介護のためにリフォームをしたいという依頼から、玄関へのローラーストーン施工を行いました。ご家族が階段を使いやすいように、手すりも設置しています。
こちらの依頼者は、インフォメーション住宅産業で以前施工をしたことがあり、再度依頼をしてくださっています。インフォメーション住宅産業ではご家族のライフスタイルに合わせた外構工事を心がけているため、理想のリフォームを相談してみてください。
門扉にもローラーウォールを施し、階段との統一感を出しています。
外構のデザインに
とことんこだわるなら
インフォメーション住宅産業
(※2)2024年実績
参照元:インフォメーション住宅産業 公式HP( https://info-k.jp/ )
(※3)YKK APエクステリアスタイル大賞
参照元:YKK AP HP(https://www.ykkap.co.jp/consumer_business/satellite/campaign/ex_contest/)
(※)インフォメーション住宅産業では、施工の一部を協力業者に施工を依頼する場合があります
緑豊かなガーデニングに
とことんこだわるなら
滝の神
鹿児島にあるエクステリア業者のうち、自社で抱える職人による自社施工の対応が可能である(※)、立体・平面図面を提供を行っている、HPにエクステリアに関する費用の掲載があることを条件に厳選しています。
(※)2019年の年間施工実績。参照元:インフォメーション住宅産業公式HP(https://info-k.jp/)
(※)インフォメーション住宅産業では、施工の一部を協力業者に依頼する場合があります